連邦議会=閉会直前に来年度予算承認=生活扶助などの継続可能に=財政・社会保障で3・19兆レ

予算案報告官のマルセロ・カストロ上議(上下両院合同予算委員会にて、Geraldo Magela/AGencia Senado)
予算案報告官のマルセロ・カストロ上議(上下両院合同予算委員会にて、Geraldo Magela/AGencia Senado)

 【既報関連】連邦議会が22日に2023年度予算を承認し、生活扶助支給額継続や児童手当支給、インフレ率以上の最低賃金調整等の次期政権の公約が保証される事になったと22、23日付現地紙、サイトが報じた。

このコンテンツを閲覧するにはログインが必要です。お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

最新記事