スーパーが雇用の牽引役=コロナ禍の中で15・6万人

 20年2月に始まった新型コロナのパンデミックの間、ブラジルでは失業率上昇が顕著だったが、そんな中でも、スーパーマーケットは15万6千人余りを雇用し、全国の雇用を牽引していたと21日付現地サイトが報じた。

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