マット・グロッソ州=18歳女子学生に退学処分=4年前の友人死亡事件受け

 マット・グロッソ州で、2020年に同い年の友人で、当時14歳だった少女を射殺したとされた女性が大学から退学処分を受けた。18日付フォーリャ紙(1)が報じている。
 20年7月12日に同州クイアバーで起きたのは、当時14歳だったイザベレ・ギマランエス・ラモスさんが、友人の女性が落として暴発したスポーツ射撃用の銃の弾を顔面に受けて死亡するという事件だ。

コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

最新記事