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県連代表者会議=日本祭り次回運営方法を議論=費用増加で赤字見込み受け

報告を行う大間知氏

 ブラジル日本都道府県人会連合会(県連、市川利雄会長)は7月27日午後7時、サンパウロ市のブラジル文化福祉協会ビル5階県連会議室で7月度県連代表者会議を行った。会議には県人会代表者ら約45人が参加し、今年7月7~9日に行われた「県連日本祭り」の結果報告を行った。収支詳細は今後発表される見込みだが、今回の日本祭りでは諸費用の増加が嵩み、赤字収支となる見込みで、運営方法見直しについての議論が行われた。

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