ブラジル国内ニュース サンパウロ市=2日続けて暴風雨被害=落下電線で男性が感電死 2024年1月11日 サンパウロ市の暴風雨を伝える報道 【既報関連】大サンパウロ市圏では9日も強い雨が降り、サンパウロ市南部では死者も発生。停電や通行止めなどの被害が相次いだ。同日付フォーリャ紙(1)が報じている。 死者が出たのはヴィラ・クレメンチーノ区のペドロ・デ・トレド街で、自動車に乗っていた62歳の男性が、切れた電線にあたって感電死した。男性は車の外に倒れており、警察は、男性が車から出ようとしたのではないかと見て調べている。 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について関連記事:【訃報】建築設計士の笠原佰氏死去=ヤクルト、カネボウ、YKK等サンパウロ市=タクシー運転手がデモ=アプリのウーバーと99サンパウロ市=市警が地下鉄の駅内で発砲=中央部の駅でラッシュ時にサンパウロ市=前大統領派の抗議活動不発=襲撃事件後の懸念と暑さでサンパウロ市=全国生放送中に窃盗未遂=女性レポーターの携帯狙われるサンパウロ市=日曜バス無料化を開始=市長自ら体験するもサンパウロ市=午後に強いにわか雨=市内各地で交通麻痺サンパウロ市=7日のバスのストは回避=地下鉄も6日のスト中止 前の記事連邦検察庁=前大統領派職員を解任=虚報やクーデター的言動で次の記事深セン=ブラジル・中国ミーティング開始=14億人の食糧安全保障 最新記事 イベント案内 2025年4月19日 【17日の市況】Ibovespaは前日比1.04%高の12万9,650.03ポイント=ドルは約1%下落して5.804レアルに 2025年4月18日 ブラジルなぎなた協会=安井教士来伯で昇段審査実現=南米セミナー、5カ国32人参加 2025年4月18日 ■休刊のお知らせ■ 2025年4月18日 ■記者の眼■佳子様に日伯友好病院ご視察を=援護協会からぜひと声上がる 2025年4月18日