3月25日街が160周年祝う=一世紀続くアラブ系商店の伝統

国内で最も有名なショッピング・ストリートであるサンパウロ市の3月25日街(Rua 25 de Março)が今年、160周年を迎えた。ラ米最大の屋外商業街と称されるこの通りだが、近年のネットショッピングの普及や、地域の治安悪化などが影響し、活気が徐々に薄れつつある。だがアラブ系移民子孫らが営む商店は、こうした変化の中でも依然と...
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