フィットネスの大物に捜査=麻薬成分の横流し疑惑で

 12日、連邦警察が麻薬(コカインとクラック)の原料を横流しした嫌疑での捜査を行い、フィットネス界の大物インフルエンサー、レナト・カリアーニ氏の企業が捜査対象となった。同日付G1サイト(1)、イスト・エ(2)、UOLサイト(3)などが報じている。
 この日の捜査では家宅捜査令状18件が出たが、内16件はサンパウロ州、残りがミナス・ジェライス州とパラナ州だった。

コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い . あなたは会員ですか ? 会員について

最新記事