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CNJ=TRF4とパラナ地裁を監査=LJ判事解任の正誤を確認

TRF4のマルセッリ判事(TRE―PR)
TRF4のマルセッリ判事(TRE―PR)

 国家法務審議会(CNJ)監督官のルイス・フェリペ・サロモン判事は5月30日、ラヴァ・ジャット作戦(LJ)を取り扱うパラナ州連邦地裁第13法廷と連邦第4地域裁(TRF4)第8法廷に対する監査を行うことを決めた。監察官は判事を監督査察する上級職。LJ担当判事だったエドゥアルド・アッピオ氏が、以前の判事だったセルジオ・モロ氏(現上議)と親密な仲にあるTRF4判事たちによって担当を外されたことに関するものだ。同日付G1サイト(1)などが報じている。

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