国立公園で地滑り、落石の恐れ=カスカ・ダンタ滝など18カ所

ポッソ・フンドの南側の壁と岩盤の危険箇所を示す写真(Divulgação)
ポッソ・フンドの南側の壁と岩盤の危険箇所を示す写真(Divulgação)

 鉱山動力省傘下のブラジル地質調査所(SGB)が国内21カ所の国立公園を調査した結果、18カ所で、地滑りや落石、落下や洪水などの危険性がある事が判明したと11日付G1サイトなどが報じた。

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